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充実した内容で読み応えバッチリ。 施工事例付き

賃貸併用住宅 完全ガイド もくじ
  • 住宅ローンを使って「賃貸併用住宅」で不動産投資
  • 住宅ローンを使って不動産投資ができるって、本当?
  • 「賃貸併用住宅」のメリット・デメリット
  • プロが教える「賃貸併用住宅」成功5大ポイント
  • ここが重要「賃貸併用住宅」は設計にこだわれ
  • なぜ「賃貸併用住宅」を建てる人が少ないの?
  • 家計がラクになる賃貸併用住宅の魅力とは?
施工事例集施工事例集
賃貸併用住宅完全ガイド

賃貸併用住宅とは

賃貸併用住宅は、1つの建物の中に、
自宅部分と賃貸部分が共存している構造です。

イメージとしては、
「戸建住宅とアパートがドッキングしている」タイプや
「二世帯住宅とアパートがドッキングしている」というようなタイプがあります。

賃貸併用住宅建物プランには、
大きく2つのパターンがあります。
「戸建住宅とアパートがドッキングしている」タイプ
  • 賃貸併用住宅の上下タイプ
    上下タイプ

    建物を横割りにする設計で、1階を賃貸住宅にして2階を自宅にするパターンと、その逆のパターンがあります。

  • 賃貸併用住宅の縦割りタイプ
    縦割りタイプ

    自宅と賃貸部分を左右に配置する設計です。賃貸部分を1階と2階、別々の住戸にする場合が多いです。

二世帯住宅とアパートがドッキングしているタイプ 賃貸併用住宅は、二世帯、三世帯住宅など
家族構成に合わせた最適な設計ができます。
二世帯住宅とアパートがドッキングした賃貸併用住宅
  • 二世帯住宅とアパートがドッキングした賃貸併用住宅
  • 二世帯住宅とアパートがドッキングした賃貸併用住宅
賃貸併用住宅はこんな方におすすめ!
    • 住宅ローンの負担を軽くしたい方
    • 老後資金を準備したい方
    • 将来は二世帯住宅として使いたい方
    • 子どもが独立して部屋が余っている方
    • 低リスクな資産形成をしたい方
    • 実家を相続した方
    • 相続税対策したい方
    • 利便性の高い土地を活かしたい
    • 憧れの土地に少ない負担
      自宅を建てたい方
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賃貸併用住宅メリット&不安

メリット
1 住宅ローンで不動産投資ができます

賃貸併用住宅では、50%以上をご自身の住まいにすることによって、アパートローンではなく、住宅ローンが適応されます。
アパートローンと比べ、住宅ローンでは融資期間が長く、金利も格段に低い 設定となります。
つまり安い住宅ローンで収益物件が所有できるということ。
これが賃貸併用住宅の最大のメリットとなります。

2 家賃収入で住宅ローンを返済できます フルローンが組めることも

例)8,000万円(土地+建物)のアパートを建てた場合
住宅ローン22.1万円 < 家賃収入6万円×4室=24万円

住宅ローンより家賃収入の方が大きいので、
ローン負担がゼロになることも!!

※金利0.875%、返済期間35年、ご自身の住居スペース 50%の場合になります。 フルローンが組めることも
3 理想の住まいを自由に設計できます

賃貸住宅部分は、収益を考慮した間取り、ご自宅部分はお客様の理想の間取りに。
賃貸併用住宅を専門にする設計士が理想の住まいをご提案いたします。

  • ダイニングキッチン
  • ダイニングキッチン
  • 浴室
4 高所得者ほど節税効果が大きい
  • サラリーマンでも
    所得税の軽減が可能になります。
  • 相続税の軽減
    相続税の軽減
  • 賃家建付地評価減
    賃家建付地評価減
  • 固定資産税が最大5年間1/2に軽減
    固定資産税が
    最大5年間1/2に軽減

でも不安の声も 一般に、賃貸物件の管理について、68%のオーナーが「すべてを管理会社に委託している」、17%が一部だけ管理を委託しているというデータがあります。つまり、すべて自主管理しているオーナーは15%に上っています。

そして自主管理(一部自主管理含む)をしているオーナーが最も困った経験は、「音(生活騒音)」がトップ。通常の賃貸アパートよりも入居率が高く、賃料の滞納者が少ないというメリットがある一方で、自主管理によって困っているオーナーが多いようです。

所有物件の管理について所有物件の管理について
自主管理で多いトラブルの傾向は?
困った人のイラスト

困っているのは入居者の賃貸滞納 自主管理のオーナーにこれまで経験した悩みを聞くと、一番多かったのは「音(生活騒音)」。 通常の賃貸アパートよりも入居率が高く、賃料の滞納者が少ないというメリットがある一方で、自主管理によって困っているオーナーが多いようです。

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なぜ高い入居率を維持できるの?

一般的な不動産の入居斡旋方法は、
莫大な広告費をかけて自社ホームページ、
不動産ポータルサイトへの登録、店頭でのご案内、折込チラシによって入居者を探します。
しかし、その広告費はオーナー様の負担にもなります。

一般的な会社

一方で私たちは大手仲介会社から地域の仲介会社まで
情報が行き届く独自のネットワークシステムを構築する事で圧倒的な入居率を確保しています。

なぜ高い入居率を維持できるの?なぜ高い入居率を維持できるの?
ご相談からご契約までの流れ
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家のイラスト

賃貸併用住宅は、自宅建物の一部を賃貸住宅として活用し、その家賃収入で住宅ローンを返済することができるのでローンの負担を軽減できます。

また、家賃収入を得ることで暮らしにゆとりが生まれます。当社は千葉県を中心に、東京、埼玉、神奈川でアパートの建築・管理を行っている専門会社です。 賃貸併用住宅のことなら、多くの建築実績のあるアメニティジョイハウスまでお気軽にお問い合わせください。

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『Harvie』はHarvest(収穫する、実り)と「家」を掛け合わせた造語です。
わたしたちの賃貸併用住宅は、
定期的な実りをもたらしてくれる家を実現しています。
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