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GREETINGS

代表あいさつ

なによりもお客様の
「安心」と「確実な資産形成」

追求していく。

株式会社アメニティジョイハウス
代表取締役
田脇 宗城

豊かさとは何か。
多様化する価値観のなかで
私たちは考えています。

アメニティジョイハウスは、2000年6月に注文住宅の建築請負会社として創業しました。 2003年にはアパートの建築および管理を主事業とし、オーナー様や入居者様のご満足と安心を第一に、サービスを提供してまいりました。

私たちは、アパート経営によってお客様の資産形成をサポートし、豊かな暮らしを実現できるよう尽力しています。しかしながら個人の嗜好やライフスタイルが多様化するなかで、「豊かさ」とは何か、その価値観も様変わりしつつあります。経済的価値だけではない、新しい豊かさのかたちが求められているのです。

アパート経営を通じて、
あたらしい豊かさを描く。
それが私たちのミッション。

アメニティジョイハウスでは現在、「豊かさ」について真剣に向き合い、お客様にとって本当に満足できるサービスを提供したいという思いから「あたらしい豊かさを描く」をスローガンとして掲げています。
資産形成はあくまで手段であり、アパート経営を通じてさまざまな喜びや安心を提供し、お客様のQOL(Quality of Life、人生の質)を高めていくことが私たちのミッションであると考えております。
また昨今、不動産投資を取り扱う企業には「正しさ」が求められています。それはすなわち、リスクに対する説明責任やコンプライアンス遵守の姿勢など、お客様をはじめとするすべてのステークホルダーとの間に誠実な取引関係を構築することです。
私たちは常に誠実であることを心がけ、正しい不動産投資のありかたを社会に示し続けます。

さらに安心で、
心地よく豊かな社会を
実現するために。

株式会社アメニティジョイハウスは、創業から20年という節目を越え、さらに逞しく飛躍のときを迎えようとしています。 私たちが掲げる経営理念「四方よし」には、自社の利益追求だけでなく、お客様の事業経営、さらには地域社会や不動産業界に対しても良い影響を与えていきたいという思いが込められています。 豊かさの価値観が変わりつつある現代には、まさにこの姿勢が必要なのだと感じています。
誰にとっても安心で心地よく、「豊かさ」のある社会を目指して。
20年の企業活動を経て、私たちにできることは、少しずつ増えてきています。
私たちはこれからも、正しいアパート経営を通じて、お客様と地域社会にあたらしい豊かさを提供するべく資産形成のサポートを誠実に行っていきます。

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